今回のテーマは 御社の新入社員研修には『企業会計の学習機会』はありますか? です。
・主要企業が内定式 日本経済新聞 2026年10月1日
・関西企業が内定式 日本経済新聞 2026年10月1日
・各社が内定式 つなぎとめへ入社前から支援 日本経済新聞 2026年10月1日
10月1日に内定式を終え、来年4月の新入社員受け入れに意識が向く時期かと思います。
今回のテーマは 御社の新入社員研修には『 企業会計の学習機会 』はありますか?です。
新入社員研修企画では、早期戦力化や離職率低減等を背景に工夫・見直しをされていることと存じます。
そのような中で、「企業会計学習機会」を新たに導入する企業が増えてきております。
企業会計研修を新たに導入される背景(お客様の声)
・自社のビジネスモデル、組織、業務理解促進に加え、正しく利益構造を理解させたい!
(粗利(総利益)40%と聞いて暴利と誤解する新入社員がいた:営業利益率7%)
・事業理解促進のためヒト・モノ・カネの流れをバランスよく理解してもらう点で会計知識は必要!
(うちの新入社員研修はマナー、コミュニケーション等定性的なプログラムばかりで定量的なプログラムがなかった)
・上司、先輩社員の発言の背景(売上・利益創出)を理解する上で企業会計理解は必要。
・四半期毎の全社会議の際に話す自社の経営数値に関心をもって(自分事として)もらいたい。
(仕事に対する当事者意識の醸成や早期戦力化の観点で有意義である)
・KPIの組織浸透を進める中で新入社員(若手社員)にも会計理解が求められている!
(十分に理解できなくても、早い段階で企業会計を意識する機会にできればと思っている)
御社の新入社員研修には『 企業会計の学習機会 』はありますでしょうか?
【ご参考】新入社員の企業会計プログラムには2つのプログラムがあります。
・ビジネスゲームで学ぶ企業会計(MGシンプル版)
ビジネスゲームでビジネス全体の流れを体感理解し、利益貢献の方向性と財務諸表の構造や見方を学ぶ。
・新入社員が取り組みやすいビジネスゲームによる体験学習スタイル。
・ビジネスの動きと財務諸表の関係を動的に理解できる。
・利益貢献の方向性理解促進、コスト意識醸成に寄与します。
・ユニークな会計座学研修(会計財務研修:入門編)
紙上経営シミュレーションで財務諸表ができるプロセスを把握し、財務諸表の構造や見方を学ぶ。
・体験先行型の学習スタイルにより効率的な企業会計理解ができます。
・財務諸表ができるプロセスを体験することで会計のイメージが身近なものに変わります。
・半日実施、オンライン実施等柔軟な研修企画が可能
新入社員研修企画の充実化の一助に「企業会計学習機会」をご検討ください。
※ マネジャー・中堅社員対象の会計財務研修企画はこちらをクリック
【ご検討機会のご案内】お気軽にご相談ください。
① 新入社員(若手社員)向け会計研修企画ご相談
プログラムの内容のご案内のみならず、新たに企業会計研修を導入する場合、
どのような狙いで、どのタイミングで実施するべきか等 ご一緒に企画いたします。
ご希望の方は本メール差出人にご返信ください。
② ビジネスゲームで学ぶ企業会計(MGシンプル版)公開セミナー
・2027年04月07日(水)
・2027年04月14日(水)
開催案内はこちらをクリック
※案内ページは10月下旬頃に公開いたします。
③ マネジメントゲームMG体験セミナーご案内
・2026年10月15日(木)東京開催
・2026年11月13日(金)東京開催
・2026年12月15日(火)東京開催
案内ページはこちらをクリック
開催案内はこちらをクリック
④ マネジメントゲームMG公開セミナーご案内
・2026年10月21日(水)-22日(木)標準コース
・2026年12月09日(水)-10日(木)標準コース
開催案内はこちらをクリック(標準コース)
⑤ アドバンストマネジメントゲームAMG公開セミナーご案内
・2026年12月16日(水)-17日(木)
開催案内はこちらをクリック
MG・AMG公開セミナー案内ページはこちらをクリック
お問い合わせはこちらから
研修内容や費用についてはこちらからご相談ください。
マネジメント・カレッジ株式会社(Management College Corporation)
東京都中央区銀座7-15-11 日宝銀座Kビル5F
TEL 03-6228-4077 FAX 03-6228-4078
E-Mail : mcc@mgtco.co.jp





